探偵はBARにいる(原作小説)を読む順番《12作品一覧》

   


映画『探偵はBARにいる』の原作小説を読む時はどんな順番で読むのがいいのか?
シリーズが多すぎて、どれから読めればいいのかわからない・・・!
そんな初心者のあなたに、おすすめの読む順番を紹介します。

小説『ススキノ探偵シリーズ』を読む順番

東直己の小説『ススキノ探偵シリーズ』は、全12作品あります。

  1. 探偵はバーにいる(1992年5月)
  2. バーにかかってきた電話(1993年1月)
  3. 消えた少年(1994年10月)
  4. 向う端にすわった男【短編集】(1996年9月)
  5. 探偵はひとりぼっち(1998年4月)
  6. 探偵は吹雪の果てに(2001年12月)
  7. 駆けてきた少女(2004年4月)
  8. ライト・グッドバイ(2005年12月)
  9. 探偵、暁に走る(2007年11月)
  10. 旧友は春に帰る(2009年11月)
  11. 半端者 -はんぱもん-(2011年3月)
  12. 猫は忘れない(2011年9月)

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刊行順=時系列順になっているので、刊行順に順番に読んでいくのがおすすめです。

探偵はバーにいる

バーにかかってきた電話

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消えた少年

向う端にすわった男

  • 「向う端にすわった男」
  • 「調子のいい奴」
  • 「秋の終わり」
  • 「自慢の息子」
  • 「消える男」 の5編が収録

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探偵はひとりぼっち

探偵は吹雪の果てに

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駆けてきた少女

ライト・グッドバイ

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探偵、暁に走る

旧友は春に帰る

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半端者 -はんぱもん-

猫は忘れない

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【参考】映画『探偵はBARにいる』を見る順番

探偵はBARにいる(映画)を見る順番《続編3まで》