ハリー・ポッター原作本を読む順番《ファンタビまで》

   


映画『ハリー・ポッター』の原作本、J・K・ローリングの『ハリー・ポッター』シリーズを読む時はどんな順番で読むのがいいのか?
シリーズが多すぎて、どれから読めばいいのかわからない・・・!
そんな『ハリー・ポッター』初心者のあなたに、おすすめの読む順番を紹介します。

小説本の『ハリー・ポッター』シリーズを読む順番

J・K・ローリングの『ハリー・ポッター』シリーズは、全8作品あります。

  1. 『ハリー・ポッターと賢者の石』(1997年6月26日発売)
  2. 『ハリー・ポッターと秘密の部屋』(1998年7月2日発売)
  3. 『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』(1999年7月8日発売)
  4. 『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』(2000年7月8日発売)
  5. 『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』(2003年6月21日発売)
  6. 『ハリー・ポッターと謎のプリンス』(2005年7月16日発売)
  7. 『ハリー・ポッターと死の秘宝』(2007年7月21日発売)
  8. 『幻の動物とその生息地』(2017年4月13日発売)

刊行順=時系列順になっているので、刊行順に順番に読んでいくのがおすすめです。

『ハリー・ポッター』のスピンオフ映画『ファンタスティック・ビースト』シリーズの原作になっている『幻の動物とその生息地』は、ハリー・ポッター7冊を読み終えた後に読むのがおすすめです。

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ハリー・ポッターと賢者の石

ハリー・ポッターと秘密の部屋

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ハリー・ポッターとアズカバンの囚人

ハリー・ポッターと炎のゴブレット

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ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団

ハリー・ポッターと謎のプリンス

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ハリー・ポッターと死の秘宝

幻の動物とその生息地

【参考】映画『ハリー・ポッター』シリーズを見る順番

映画『ハリー・ポッター』シリーズを見る順番